綺麗になるために。

数年前にとても太ってしまったことがありました。当時は仕事などで生活面でとても忙しいことに加えて、食生活もかなり乱れていました。当時、あるファストフード店でフライドポテトの安売りキャンペーンがあってたくさん購入して食べてしまったのも大きな原因だと思います。
そこで夏の薄着になるシーズンの前にダイエットすることを決意しました。

3月ごろだったと思います。ダイエットを行うこと自体初めてだったので、とにかく手当たり次第試すことにしました。
まずは当時流行っていた外国人のインストラクターがエクササイズの指導をするDVDを買ってみました。数種類の同じようなDVDを買ったのですが、テレビのあるところがじゅうたんで汗が気になったりスペースが狭かったり、一人で行うモチベーションが続かないなどの理由ですぐに挫折しました。

それからロングブレスダイエットを試しました。これも当時テレビなどで紹介されていて、効果があると信じてやってみたものの息を吸い込んだ時に貧血で倒れそうに何度もなってやめました。もしかしたらはりきりすぎたのかもしれません。

食事の方も置き換えダイエットやお酒の量を減らしたり、脂っこいものは避けたのですが全然思ったような効果はありませんでした。

どうしようかと考えていたところ「全部楽してどうにか痩せようとしている」ということに気付き、一番やりたくなかった全身運動をする決心がつきました。たまに雨の日などにはプールへ通いましたが、ほぼランニング、ジョギングを3カ月行って7.5キロほど痩せることができました。

走り始めたときは長い距離を走れなかったりひざなどが痛くなったりして挫折しそうになりました。それでも習慣化させてなんとかやせました。

ダイエットと同時に夏に向けて脱毛もすることにしました。今は脱毛も完了して、思うように綺麗になったので満足しています。

コチラで施術をしてもらいました→参照:http://xn--wckwfybb9796chdtv3vu4n.net/

痩せることが出来たり、以前よりも綺麗になった部分があるとそれだけで自信が持てるようにもなりましたね。綺麗を目指すことって素敵な事ですね♪♪

 

身体能力が高い

私は男です。男に生まれて良かったことはやはり身体能力が高いということですね。スポーツをやっているときに楽しみやすいのではないでしょうか。体を鍛えれば筋肉がたくさん付きます。努力のしがいがあります。ウェイトトレーニングを出来ます。そのような点では楽しいですね。外を走ってみることも楽しいです。サッカーをして相手と衝突しても大丈夫です。体が頑丈であるということがいいのではないでしょうか。

しかし、悪かったこともあります。男は大きな声で元気に喋らなければならないという思い込みを持っている人が多いことです。私は昔からおとなしい性格でした。しかし、周囲の大人はそんな私にはっきりと大きな声で喋らないとダメと言いました。それはとっても嫌な経験でした。男であっても女であっても性格は違うのです。男だから元気な正確だというのは偏見です。

そのような偏見にさらされるのが、男に生まれて嫌だったことですね。でも、女に生まれたとしても偏見にはさらされるのでしょうから仕方がないのかもしれません。偏見には立ち向かわずに、ある程度は努力で緩和したいものです。大きな声で話さなくてもしっかりとした文章を作ることができれば意味は伝わるのではないでしょうか。

あと、女性に対して男性はおごらないといけないという感じになっているのも嫌ですね。デートとかに行くと当然のように男性が出さないといけないですし、合コンしても男性側だけで割り勘になることとか多いですから。

あんまりおごってばっかりいると、お金が足りなくなるので、僕はJAバンクローンでお金を借りたりすることもあります。借りたお金でおごるという悪循環…。

僕は農業関係の仕事をしているので、どこでお金を借りるか考えたときにJAというのが頭に浮かんだのでJAバンクローンを利用することにしたのです。

ふつうに学生生活を送ってもお金は足りませんでした

学生は長期休みがとても長いので、一人暮らしで帰省しない学生は何か理由をつけて集まりたがります。

私もその一人でしたが、飲み会はもちろんのこと、誰かの家に集まるだけでも、食べ物は持参だったり外食だったりしますし、いざ旅行しようと提案があれば、レンタカー代に食事代、宿泊費用に温泉の入湯料など、一気にアルバイトで稼いだお金がすっ飛んで行った記憶があります。

そういう時に限ってアパートの更新料が必要になったりして泣く思いをするものでした。計画的にお金を使っていればいいのですが、それを意識していなかった友人は遊びでアルバイト代を使ってしまい、休み明けで新しい講義を受けるための教科書代金がなくて困っていました。   私自身、奨学金を借りながらの学生生活でしたが、親からの仕送りはもらっていなかったので基本的にずっとお金には頭を悩ませていました。

友人からの誘いを断ることも何度もありましたが、ずっと断っていては付き合いが悪いと孤立してしまいますので、なるだけお金をやりくりしながらの生活でした。

今の学生はパソコンがなくてはなりませんし、自動車の教習所、サークルでの交際費など、「ふつう」に学生生活を送るだけでもお金がどんどん無くなっていきます。

お金がなくなり困った時には、もうお金を借りるしかありません。しかし、心配かけて口うるさく言われるのが分かっているので親には絶対に言えません。

友達に借りてもいいんですが、もしお金でトラブルになっても嫌だし。

そうなったら、金融業者で借りるのが一番手っ取り早くていいですよね。

学生でもバイトで収入があれば借りる事が出来ますし。《http://xn--08j582g42a07h5t5fntg.jp/

もちろん借りすぎには注意するようにしていますけどね。学生の頃に、借金で首が回らなくなった…なんて辛すぎますからね(*_*)

学生も色々と大変なんですよ。。。

病院に行ったときの看護師さんのイメージ

私は今看護師の資格を持っていてアルバイトとして働いています。

私は月に1度大きな病院に通院しています。そこは電車にのり1時間ほどかけていっています。そこの病院では直接看護師さんと話すことはないです。
メンタルクリニックですので、医師と会話して薬の処方箋を書いてもらっています。
でも待ち時間が長くて、いつも1時間以上待っていますがそんな時は看護師さんを
みていると凄く歩き方が早いなと思います。
それに太った看護師さんはいないと言うことに気がつきました。
身軽な人でないと、動きがスムーズにいかないからだろうと妄想してしまうことが
あります。
私はその病院で3年前に胆嚢の敵出手術を受けましたが、そのときは通い慣れている病院でしたので、凄く安心感がありました。
5日間の入院生活でしったが看護師さんもみんな優しかったです。
お産で産院に入院したときは、凄く酷いことを看護師さんに言われたことがあり、
その産院には2度といくのをやめようと思ったほどでした。
産院は母乳育児に力を入れているところでしたが私の母乳があまりでなくて文句を言われたことがありました。

病院ひとつ選ぶにしてもその病院の評判とかそういったものを調べてから行くべきだったなって思いましたね。たまに本当に雑な診察、雑な対応をしてくる病院もありますからね・・・

今私がアルバイトで行っている病院はみんないい人ですし、見ていても患者さんに優しく、みんなが親しみやすい病院だなっていうイメージを持っています。わたしも、この病院のイメージを壊さないように努めています。

いつも患者様の目線にたち、不安を取り除いて上げれるようにしています(*^-^*)

 

親から借りました。

半年ほど前に親から100万円借りました。

仕事上どうしても車が必要だったんですが、僕には車を買う貯金なんて一切ありません。なので、車の購入費用として親から借りる事にしたんです。

20歳も過ぎて親のすねをかじっているのは恥ずかしいんですが、やっぱり困ったときは甘えてしまいます。

今は必死に働いて、毎月僅かですが親に返していっていますよ。